目じりのしわ対策

人の第一印象を決めるうえでも、特に「目元」は目につきやすいパーツ。

目の周りは、他の顔の部分よりも皮膚が薄いと言われており、特に乾燥しやすい部分です。それに伴い、目の周りに小じわができたり、化粧崩れなどもしやすいと言えます。

目の周りは他の部分と比べ、皮膚の厚さが1/3ほどだと言われています。とてもデリケートで刺激にも弱い部分であり、その薄さは0.02mmと言われています。
一般的な食用ラップが約0.01mm程ですので、ラップ2枚分の薄さということになります。

目の周りは皮脂膜が少なく、肌が本来持っているバリア機能も低めです。

ここに洗顔やクレンジングで強い刺激を加えると、角質層がダメージを受け、バリア機能と保湿機能が同時に失われてしまいます。

クレンジング時に、アイメイクを落とそうと思って、ゴシゴシと強く刺激を与えてしまうことはありませんか?

目の周りの皮膚はとても薄いので、少しの刺激でも摩擦によって負担がかかってしまいます。

メイクを落とす時には優しくなでるようなイメージでくるくるとゆっくり落とすのがいいです。

これだけでも、目の周りの皮膚に与える刺激やダメージは変わってきます。

体の中の水分が足りていないと、体や肌の皮膚も潤うことができずに乾燥していきます。

そのため、内側から体を潤わすことがとても大事です。

当たり前のことですが、こまめな水分補給を怠らないようにしましょう!

目の周りの筋肉を眼輪筋といいますが、
眼輪筋の衰えにより、まぶたが垂るみ
目の下のクマや老け顔の原因になります。

mfipで眼輪筋やおでこの筋肉を鍛えて
若々しい目元を手に入れましょう!

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